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   急遽決定!ゲストトーク!

110415kuzira.jpg《韓国ニューウェーブ、再発見》
10/2(日)「風吹く良き日」12:10の回上映後、

京都在住、韓国語教室「緑豆楽院」代表
「アン・ソンギ -韓国「国民俳優」の肖像」の著作者、
村山俊夫さん ゲストトークがございます!


【アン・ソンギさんからのビデオメッセージ】
連日10:00の回、本編上映前にアン・ソンギさんからのビデオメッセージが上映されます!


【アン・ソンギさんからのビデオメッセージ 詳細】
10/1(土)~14(金)の2週間
連日10:00の回(「鯨とり ナドヤカンダ」「風吹く良き日」共に)
本編上映前にアン・ソンギさんからのビデオメッセージが上映されます!



○アン・ソンギ
1952年1月1日、大邱市生まれ。映画人の父親の関係で1957年『黄昏列車』でデビュー。『十代の反抗』(1959)でサンフランシスコ映画祭特別演技賞(子役)を受賞し、天才子役と称される。70作以上の作品に出演。学業を優先し15歳で映画界から離れる。韓国外国語大学ベトナム語学科卒業後、『兵士と娘たち』(1977)で復帰する。イ・ジャンホ監督『風吹く良き日』(1980)で大鐘賞新人賞を受賞し、以後イム・グォンテク、イ・ジャンホ、ぺ・チャンホ監督作品に主演し続け、1980年代韓国ニュー・ウェーブの精神的支柱として国際的評価を確立する。その演技力と50年に及ぶキャリア、誠実な人柄で絶大な信望を得て、「国民俳優」として敬愛されている。

「風吹く良き日」出前持ちトッペ役
「鯨捕り ナドヤカンダ」インテリ浮浪者役









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